スタッフブログ「バッテリーの膨張について」

こんにちは!
 
街のiPhone(アイフォン)修理のiLabo(アイラボ)です。
 
今回の投稿は、「バッテリーの膨張について」です。
 
最近多い修理の中で、「バッテリーの交換修理」があります。
その原因が、「バッテリーの膨張」です。
 
 
リチウム電池に熱を与え続けるとバッテリーにダメージがいき、膨張することになります。
 
• 長時間の過充電
• 高温な場所での放置
• 規定数値外での充電電流を流す
• 充電しながらの連続使用
 
これらのことが原因として挙げられます。
これからの時期は特に注意が必要ですね!
 
 
また、バッテリーの膨張によって電池の持ちが悪くなることはもちろんですが、液晶画面にまで悪影響がある場合が・・・!(><)
 
普通バッテリーと液晶画面というのはピッタリとくっついていて、隙間がほぼない状態となっています。
 
つまり、バッテリーが膨張することで、液晶画面が外側へと押し出されてしまうため、液晶画面が浮いてしまったり、フレームから外れてしまうといった現象がおきます!
(※下記の写真はイメージです。)



 

その場合、タッチパネルが使えなくなったり、ホームボタンが使えなくなったりといった不具合が同時に起こります。
 
折れ曲がった液晶画面を使い続けるのは、その隙間からホコリや水が入る可能性があるため、バッテリー交換と同時に画面も交換することを推奨しています!
 
 
アイラボでは「同時修理割」があるため、
iPhone4Sの「画面交換」と「バッテリー交換」を行った場合、通常料金は6,800円+5,800円で合計「12,600円」ですが、
「同時修理割」が適用されると6,800円+3,000円で
合計「9,800円」となります!
 
※「同時修理割」とは1台につき2箇所以上の修理を行う際、一番高い修理代金は通常料金で、残りの修理代金をすべて3,000円で行う割引サービスのことです。
詳しくはアイラボスタッフまでお尋ねください♪
 
 
電池の持ちが悪くなってきたけど、まだ使えるから・・・と思っているアナタ!
気が付いたら液晶画面が開いて、外から膨らんだバッテリーが見えている!なんてことになってしまうかも??
 
 
もし、電池の持ちが悪くなってきた!落としてもいないのにアイフォンの画面が浮いてきた!と思ったら、我慢せずに「街のiPhone(アイフォン)修理のiLabo(アイラボ)」までアイフォンをお持ちください!(^0^)/
 
 

「街のiPhone(アイフォン)修理のiLabo(アイラボ)」は、みなさまのご来店を心よりお待ちしております(^^)/☆
  
  
〜アイフォンの故障を、地元で修理は済ませたい!と思っている方へ☆〜
  
アイラボへのご来店を、心よりお待ちしております。
 
 
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